世の中そんなに甘くない!

『事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである』 神奈川県在住の推定発達障害者が書くグダグタブログ

全国高等学校野球選手権神奈川県大会 展望

Good evening♪ ノアだよっ! みんな、今日もよろしくね!

今年も、この季節がやってきた。
さて、このところフィジカルとメンタルの両方に強いダメージがあった。っていうかメンタルはもうダメかもしれないな。なんで生きてるんだろうな私は。そんなこんなで後回しになっていたが、そういえばそろそろ全国高等学校野球選手権神奈川県大会(以下、神奈川県予選)の時期だった。ギリギリ思い出した私はついさっき組み合わせを確認して、ついでにこの記事も立ち上げようと思い至ったわけである。と言っても、今年は事前の動向をあんまりチェックしてなかったこともあり結構適当に書くが……。以下、トーナメント表とブロックごとの展望。今回は第1シードの4ブロックだけ。

 

トーナメント表

f:id:koremouwakanneena:20170702224512g:image

 

・横浜ブロック

まぁ横浜高校でしょうねぇ。今年も優勝候補だろう。個人的には万波君が印象に残っている。ベスト4はほぼ確実かと思われる。 平塚学園も強いが、多分横浜は止められないだろう。というか、多分桐光学園や慶応も横浜は止められない気がする……。

 

桐光学園ブロック

母校にして応援校が第1シード……が、今年の桐光は正直厳しいか。松井君や中川君と言った強投手が今年は存在しない。対戸塚まではおそらく余裕だが、その先が一気に怪しくなる。隣は第3シードの桐蔭学園。順調に進めば光蔭対決となるが果たして。さらにその隣は第2シードの慶応。横浜と当たるのは桐光、桐蔭、慶応のどこかと言い切っていいかもしれない。一応、どの高校も横浜に勝てる可能性はあると思う。

 

・星槎国際湘南ブロック

名前これであってたっけ(痴呆)新進気鋭の星槎国際湘南が第1シード。なんか漫画の主人公校っぽい気がするが、現実はそう甘くない。とはいえ、うまくいけば勝ち進めるのではないかと思う。橘学苑や横浜創学館もこのブロックでは勝ち抜きを狙えるだろう。隣に東海大相模がいるけど。

 

東海大相模ブロック

東海大相模が鉄板……と言いたいところだが、第2シード横浜隼人がタダでは通さないだろう。右ブロックで東海大相模を倒せる可能性が一番高いのは多分この横浜隼人日大藤沢も弱くはないが、東海大相模横浜隼人相手は厳しいか。

 

おしまい(適当)