世の中そんなに甘くない!

日本では最底辺に位置するであろううつ病の自称異端者が適当に語ってみるスレ。

偏頭痛の前兆が出始めた件

これ多分昨日の昼頃に発狂して頭床にぶつけまくったせいだろう。自分の体は大切にしましょう。それはそうと、この偏頭痛の前兆は簡単に例えると、死刑囚が死刑の直前に「死刑の前にこれを食べてください」と言い渡され、好きなものが食べられるかと思ったら生のゴーヤが丸ごと出てくるような大変理不尽なものである。生のゴーヤ一本食わされた上にこれから死刑。しかも死刑の執行方法も絞首刑とか薬物注射ではなく毒ガスで苦しませて死ぬような感じ。前も言ったと思うが、視界が失われる前兆しかりそれが終わった直後に来る片側の脳の鈍痛と吐き気はなかなか強力。なぜこんなものを抱えて生まれたのか。これ前にも言ったな。現実逃避的に寝るという手もあるのだが、私の経験上、寝るとなんと翌日に痛みが持ち越される上その日は夕方くらいまで痛み続けるという理不尽の塊みたいな症状が出る。言ってしまえば前兆が出た時点で「お前今からめっちゃ苦しむから」と宣告されるようなもの。とても生きる気が失せる。しかしまぁ、考えてみると頭を床に打ち付けるのは良くなかったですね。頭部というのは非常にデリケートであって、今度から自傷行為をする際は太ももを殴るとか他の方法に切り替えていきたい。そんな余裕があるのか知らないが。おしまい。

※雑な締めだが、実はこの記事を書いているうちに前兆が跡形もなく消えた。今までこんなことあったっけ……。ということでこの記事は何を伝えたいのかわからなくなってしまったが、書いてしまったので投稿しようと思う。