読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世の中そんなに甘くない!

日本では最底辺に位置するであろううつ病の自称異端者が適当に語ってみるスレ。

アケフェス、他ゲーセン関連

ゲーム ラブライブ!

Good morning♪ ノアだよっ! みんな、今日もよろしくね!

 

今日ゲーセンに行こうと思う。

……という謎宣言は後で回収するとして、今回はゲーセンについての記事。主にアーケードゲーム(というかアケフェス)とメダルゲームについて取り上げると思う。記事を書き始めて気づいたが、そういえばこのブログってゲーセン関連についてはジャンル分けしてなかったのだな。前にもプライズゲームについて書いていた気もするしジャンル分けした方が良い気もしたが、とりあえずゲームジャンルにぶち込んでおく……。

 

・アケフェス(ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル~after school ACTIVITY~)

友人に誘われた時以外プレイしていないが、普通に面白い。熱が冷めて以来音ゲーは全くプレイしていなかったのだが(スクフェスも面白くはあったのだがあまりやらず)、ラブライブ!というブランド+とっつきやすい(?)アーケードの音ゲー という二つの要素は私に対しては十分すぎるものだった。と、まぁ面白いには面白いしやる気はほどほどにあるのだが、ソロプレイだと2曲(協力プレイだと3曲)という絶妙なぼっちプレイへの当たりの強さが足を引っ張って結局ソロでやることがあんまりない……。ソロでも3曲プレイできればゲーセンに寄ってやるということが増えていただろうし、ここは本当に残念というか引っかかるというか……。近場に「ゲーセン行こうぜ!」と言ってすぐ招集出来るような友人はいないし……。とはいえ、暇なときや音ゲー欲の消化には有用そうなので、ちょくちょくやることになるかもしれない。

ゲームの特色として、「クリアラインが存在しない」「フルコンゲー」という非常にクセの強いものがある。

前にアケフェスの筐体を見ていたら小さい女の子がプレイしていたので、クリアラインが存在しないのは年齢層に合わせたものかもしれない(クリアラインが存在する音ゲーは、クリアラインに到達できなかった場合その場でゲームオーバーになるものが多い。この仕様は特に低い年齢層に対しては敷居が高くとっつきづらいだろう。というか、別にこの仕様いらなくない……?)

フルコンゲーに関しては言わずもがな。スクフェスもそんな感じっぽかったし……。ちなみに私はメンタルが激弱なので(フルコンペースから1つ落として萎えてその後落としまくるのがテンプレ。実力不足でもある)、このゲームは非常にメンタルを鍛えられる一方心臓にかなり悪い……。ちょっとカスタマイズサイトを覗いてみたところ、フルコンはHARDの☆5が最高(2曲)。というか、プレイ履歴が色々酷くてメンタルの弱さを再確認した……。とりあえず今はHARDのフルコンを頑張ることにする。たまにEXTをやろうかなくらい。今日ゲーセンに行く際もできたらやる。

 

メダルゲーム

このブログでメダゲーについて書いたことあったっけ……?→※後述

本日ゲーセンに行く主目的。音ゲーと同じくしばらく離れていたが、ある機種の登場によりそれをプレイするためだけに行くことになった……。

その機種は、フォーチュントリニティ3。KONAMIのメダゲー筐体である。この機種には久々に期待しているので、プレイしてからレポートを書こうと思う。

 

※気になってブログ内を検索して見たのだが、メダゲーについて書いた記事はなさそうでした。メダゲーについてはまたまとめて別記事に書こうと思う。ということで、この記事ではぶつ切りに。ゴメンナサイ。

 

今回はここまで。みんな、Goodbye see you again!

この記事は、オーブくんの提供でお送りしました。