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世の中そんなに甘くない!

日本では最底辺に位置するであろううつ病の自称異端者が適当に語ってみるスレ。

黒い機影〜ネプテューヌプレイ日記 その3〜

ゲーム ゲーム-超次元ゲイム ネプテューヌ

Good morning♪ ノアだよっ! みんな、今日もよろしくね!

 

前置きに他のことを書きたい気分しかないのだが、プレイ日記ではネプテューヌの感想ことしか書かないと決めているためお預け。多分2回更新すると思う。……この時点ですでに他のこと書いてるよね、というツッコミは受け付けない。

 

前回は……ラステイションを適当に進めているという内容だったな。はっきり言って、この記事の内容も同上である……。ラステイションを適当に進めている、というまま。別に1時間だけやって感想書きに来たとかいうわけではなくそこそこ長い時間プレイしてたのだが、シナリオが止まるとか他の大陸への移動を促すとかいうことはなかった。この感じだと一つの大陸におけるストーリーはどうやら結構長いようだ。そんなわけで、他の大陸への移動チャンスは無視してラステイションにとどまっているわけである。ところで、最後にやったイベント名の「黒い機影」について。

 

私「あれは……ブラックグリント?!(その目は次期砂漠の王を見据えていた)」

 

……わかりにくいネタ。無視していいです……。黒い機影というとACVDプレイヤーとしてはこれが思い浮かんでしまう。さらに、私がACfAで使っていた機体も正しく「ホワイトグリントのフレームを黒く塗装した、いわばブラックグリント」だったので余計気になってしまった。さらにさらに、ACVDで使用している機体も黒が基調のデザイン……まさかノワールが夢に出てきたのは私の黒い力によるものだったのだろうか。いや、そんなことはないだろう。それにしても、厨二病の人は得てして黒色を好む気がする……私のことなのだけど。

黒い話はほどほどに、ネプテューヌの感想に戻る。「黒い機影」まで進めたのだが、さすがに道中の敵が強くなってきた……いくら私が数々の場数を踏んでいるゲーマーであっても、ただ攻撃してるだけじゃとても突破できそうにない。ここにきてようやく「コンボリンク」「コンボスキル」などの要素を使用し始めた。ついでにアイテムスキルもちょっと考えてはいたが、これは戦闘中に振り替えできる上お薬を無駄に使いたくない貧乏性なので応急処置を必ず発動できるようにする以外はあんまりいじっていない……。で、コンボリンクとコンボスキルのおかげでダメージはだいぶ出るようになったのだが、受けるダメージがやたらデカいせいで相変わらず苦戦。防具は常に最新のものにしてるのに、雑魚敵が1撃で1/4くらい持ってくってダクソか何かか……。ここにきてようやく(2度目)防御コマンドを使い始める。火力の高い敵には雑魚でもボスでも1回行動分以上のAPを残し防御。これでだいぶダメージは抑えられるようになった。しかし、何故かコンパが敵のヘイトを集めまくり死ぬというハプニングも……。しかも、このゲームだと戦闘が終わった時死亡キャラはHP1で復活する仕様で、さらに回復アイテムなどないので、運が悪いと1戦闘ごとに死ぬというダクソもびっくりの死にゲーと化す。これにはさすがの私も「ああ、古いゲームだな……」と感慨(?)に浸らずにはいられなかった。一応補足しておくと、このゲームの発売はなんと6年前であるようだ。

クリオネ戦でもコンパが死んで経験値が得られないとか、攻撃を外しまくるアイエフネプテューヌに比べて何も非のないコンパだけ踏んだり蹴ったりの展開になりつつ、イベント「黒い機影」へ。???(まぁブラックハートなんだけど)との2戦目。パープルハートが「既に一度、敗北しているはずよ」と冷静に事実を突きつけてそれにブラックハートが応戦するという掛け合いが個人的に好き。

???(2戦目)戦。前回戦った時も結構な高火力だったが、今回は連続攻撃も使用してくる。長引けば長引くほどこちらが不利だが、防御をしないとさらに厳しくなるので落ち着いてAPを残し防御しつつ、ネプテューヌ(当然変身してパープルハート)とアイエフの「ジャンピングアーツ」「フォースコンビネーション」にコンボリンクを合わせコンボ数を増やしダメージを蓄積。コンパは適当に銃を撃つ係なのは変わらず(一応最後に「頑張るです!」によるコンボリンクを仕込んではいるが、物理攻撃力がお察しなのであまりダメージは入らない)。ガードブレイクはなるべく、そのキャラクターの次にネプテューヌが行動する場合か、ネプテューヌ自身の行動順で起こすように調整……するはずだったのだが、割と適当に攻撃していた。一応、これが成功すると火力の高いネプテューヌの攻撃をガードブレイクに叩き込めるメリットがある。敵の火力はどうしようもないので、ガードブレイク時など畳み掛ける時以外はとにかく防御。というか、ガードブレイク時も最低限防御。ブラックハートのアイエフに対する華麗な体術を眺めつつ、あまり苦戦せずクリア。しかし、苦戦しなかったとはいえ連続攻撃が1キャラに集中したらかなり厳しいように思える……それに、ブラックハートとはまだ戦うことがあるだろう。恐らく次はさらに強い……気を引き締めなければならないな。

 

それにしても、かわいい女の子がおっぱいって連呼するのはイメージがガードブレイクするのでやめてもらいたいのだが、今時の女の子ってそういうものなのか(※6年前のゲームです)……? いや、別に「やめなさい! 女の子がはしたない!」とか言うつもりはないし、むしろ元気があってよろしいとは思うが、ネプテューヌお前は言うな。……うん、なんだろうこの感じ。アイエフが言ってもあんまり気にならなかったけど、ねぷねぷが言うとなんかこう、なんか……この話やめようか。

 

かなりまとまってないけど知らない。みんな、Goodbye See you again!

この記事は、スピリットオブマザーウィルでおなじみの、Bernard and Felix Foundation・略してBFFの提供でお送りしました。