世の中そんなに甘くない!

『事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである』 神奈川県在住の推定発達障害者が書くグダグタブログ

心と心を重ねて

超絶シリアス回みたいなタイトルになってしまったが、内容はとても軽いものなので構えて読まないでいただきたい。ちなみに、タイトルの元ネタは恒例の歌詞。今回は映画「サマーウォーズ」の主題歌、僕らの夏の夢から。この時期にこの曲を聴くと、夏が終わる悲しさがありつつも心地よい切なさもあり複雑な気分になる。まぁ全然夏終わってないけどな。むしろ残暑でこれからしばらく暑いだろうけどな。

 

今日は珍しく退屈しない日になったので、あったイベントについて述べていく。

 

・カラオケ

友人と二人で。前々からカラオケに行きたかったのだが、結局ヒトカラ行く前に普通にカラオケしてしまった。カラオケ欲がそこそこ満ちたのでヒトカラ行くにしてもまた今度にしよう。歌ったのはラブライブ全般。と、その他少し。THE MAN WHO SOLD THE WORLDやSing(カーペンターズ)あたりの謎洋楽を入れるあたり私のセンスが意味不明(実は元ネタがあるのだが、わかる人は少ないと思う)。ラブライブ全般ではスタダの振り付けを一部やりながらノリノリで歌ってたら友人に「は?」と言われ悲しくなった。その他暇な時マイクで野球の素振りしてた(ガチでやるとマイクが吹っ飛んで危険なのでゆるゆるだが)。落ち着きなさすぎ。全然歌えなかったけど流星のビヴロストかっこよすぎんよー。

あとはPSvitaでマイクラをやって終了。友人の都合で16時に撤退した。私だけ残っても良かったのだが、6時間歌ってると流石に満足というか飽きるというか。しかしヒトカラで9時間こもることもあるから私はよくわからん。一応言うだけ言うなら、曲のレパートリーが多いので歌おうと思えば朝6時までいける。

 

・花火見物

親に「ごろごろしてないで花火見てこいニート(意訳)」と言われたので、めんどくさがりつつも「夏だし1回くらい見ておかないとダメだな」と思い(何がダメなのかは知らない)その辺の高いところから花火大会を見ることに。最初は飽きたり満足したあたりで帰ろうかと思っていたのだが、割と楽しくて結果的に終わるまでずっと見ていた。iPhoneで夏っぽい曲や壮大な曲を流しつつみるとなんかすごいことやってる気分になるし(意味不明)刺激としては悪くなかったと思う。なお途中から煙のせいで半分ほど見えなくなった模様。綺麗は綺麗だったが何やってるのかよくわからなかった(小並感)

 

さて、割と疲れたしゆっくり休むか。多少の外出で疲れるあたり弱体化を感じる。

 

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