世の中そんなに甘くない!

日本では最底辺に位置するであろううつ病の自称異端者が適当に語ってみるスレ。

ダクソ3にて侵入キャラが完成したのでメモ

こんな時間までゲームをやっていた。ニートというのは気楽でいいな。ちなみにクッキークリッカーは放置気味である。放置してもクッキーが溜まってく喜び。そして虚しさ……。


さて、タイトルの通りだ。ダクソ3で侵入タイマンなどの対人用キャラクターを作っていたのだが、それが完成したので解説しておきたい。自分用に。自分のメモ帳にブログを使うとはいい度胸だ……。

まずコンセプトだが、ぶっちゃけ脳筋である。侵入してドヤ顔かましつつ大きな武器振り回したいというだけで脳筋にした。「本当は大きな武器じゃなくてもいいんです。でも、大きいほうがかっこいいじゃん!」という感じである(伝わりづらいネタ)。SLは64。本当は侵入しやすいという意味でもSLは60あたりで止めておきたかったのだが、調整をしてみたところどうしてもあと4レベル上げたかったので仕方なく上げた。以下詳しい解説。

装備について
なるべく耐久力高目がいいなと思っていたのだが、攻撃力との両立が難しかったためほぼ達成されてないと言って良い。というのは、指輪「虜囚の鎖」を使わないと装備が厳しかったためである。当然カット率は下がり、14%あたり。生命力は27と耐久力は低くもなく高くもない微妙な感じであるが、体力を考えると相対的に低いだろう。指輪は「スズメバチの指輪」「虜囚の鎖」「ハベルの指輪」「寵愛の指輪」。スズメバチの指輪はパリィからのワンキル用である。後述する黒騎士の大斧で致命を入れればHP満タンからでもワンキルが決まる可能性があり、バクスタの火力も上がる。しかし、パリィはそこそこ決まるにしても、この指輪が見合ってるかは微妙なところ。致命モーションが好きだから装備していると言ったほうがいいかもしれない。虜囚の鎖はこのキャラを作る上でポイントになった。デメリットとメリットを考えたのだが、15レベル分の強化は被ダメ増加に見合うと判断して装備。素の生命力を22まで下げて他にステを振っても生命力がぴったり27にできるのが大きかった。スタミナ増加も恩恵が大きい。しかしダメージはやはり増えるので立ち回りは慎重にやらないと即死しそうである。いやまあ、もう何度も即死してるけどな……。ハベルの指輪は装備重量を鑑みて装備。でもこれ外して鎧軽くして他の指輪装備したほうが良かったりするかもしれない、要検証である。寵愛の指輪は言わずもがな。装備重量がモリモリ増えるのはいいな。
装備は、防具は適当なので忘れた。武器は重厚ダークソードと黒騎士の大斧(大きな武器でなぜこれを選んだかというと、強いという噂があるのとデザインが好みなので。両刃斧好き)、盾は渇望の盾とターゲットシールドである。大きな武器を振り回したいと言いつつメインウェポンはダークソードで、雷エンチャしてブンブン丸。パリィされたら死のうという感じ。大斧はリーチが欲しい時や致命を入れるときなどに使うのだが、ダークソードのエンチャントが切れるのでタイミングは難しい。慣れたらダークソードを引っ込めて大斧で戦うかもしれない。渇望の盾は物理カット100%という以外適当……これよりいい盾あったら教えて欲しい、というレベルの無知っぷりである。ターゲットシールドはパリィ用。さっきも述べたが、このキャラのパリィ致命は威力が文字通り致命的なので積極的に狙いたいところ。

戦術について
知らん。完成前に侵入して遊んでた時はダークソード雷エンチャしてブンブンしてれば勝てる時は勝てるし負ける時は負ける、という感じ。凄まじい適当っぷりだな……。大斧に慣れれば戦術が自ずと構築されていくだろう。あとはパリィを隠密にかつ積極的に狙っていくくらいか。

しかし、このキャラが完成したので騎士えりちの出番がなくなりそうである。このブログ唯一のレギュラーキャラえりちはいずこへ……。という適当な締めで終わり。