世の中そんなに甘くない!

『事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである』 神奈川県在住の推定発達障害者が書くグダグタブログ

HOST OF EMBERS DESTROYED〜ダークソウル3雑記その2〜

ダクソ3の話題だけど、第一データの話なんでポンコツ騎士えりちは出てきません。珍しくラブライブのネタがない記事になりそう。

篝火法王サリヴァーンの先で侵入されまくって闇霊への殺意が芽生えた私は、ついに暗黒面に堕ち自ら闇霊となった。3時間ずっと侵入してホストを狩って(とか言いつつ結構負けてたけど)いたのだが、いくらなんでもこれはやりすぎたな……。ダクソ3の闇霊侵入は必ずこちらが数的不利になるのであまり好きでなく敬遠していた。しかし、サリヴァーンの先のエリアは神喰らいの侵入もあるので、2対2などになって必ずしも数的不利にはならないから嬉しい。MOBが強いことを利用すればホストと白霊がいても乱戦に持ち込めるのもよいな。
しかし……というか、私は騎士道精神に溢れる人間なのでやはりタイマンでの戦闘が一番好きだ。闇霊侵入しても、複数人に殴られて負けると納得いかないし、ホストが落っこちたりMOBにやられてたりしてるのもなんだかである。報酬はありがたくいただきますけどね。何が言いたいかというと、ダクソ2の死合がやりたい……。なぜタイマンで戦える場所をなくしてしまったのか。あれすごい良いシステムだと思ってたんだけどなぁ……。しかし、DLCで実装されるパターンもあると思うのでそれに備えて腕を磨こうと思っている。この第一データ、魔術教えてくれるおっさんがいつのまにか死んでいたため早くも純魔としては最悪の道をたどることになりそうなのだが、過ぎたことは仕方ないので呪術闇術でも使ってなんとかする……。魔法エンチャしたロングソードで近距離戦をやる寂しさ。ダレカタスケテェー(パリィされて死亡) 結局ラブライブネタが入ってしまった。

なんにせよ、死合が実装されることを祈るばかりである。侵入も割と楽しいから最悪実装されなくてもいいけど、私はダクソ2のタイマンで得たパリィ致命攻撃やカンスト理力による強力な魔術の感触を忘れない。そう、戦いの中で得られるものは無限にあるのである。私は死合実装を心待ちにしてこの言葉を叫びたい。

戦い続ける歓びを!