世の中そんなに甘くない!

『事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである』 神奈川県在住の推定発達障害者が書くグダグタブログ

眠いにこ

寝るにこ。

というかこのようなクソ短文記事は別ジャンルにまとめた方がいいと思った最近。

 

全然関係ないのだが今日練乳いちごパフェといちごミルクレープと冷凍マンゴーを連続で食べてしまった。味覚だけはにこにーを超えるほどに女の子女の子かつアイドルアイドルしている(?)のは何故なのか……? 「好きなもの:甘いもの」の女の子感、アイドル感は最強だと思う。アイドル感を重視するなら「好きなもの:いちご」とかがいいのだろうけど。逆にアイドルで「好きなもの:焼肉」とか書いてる人は反省してください。

ちなみに私の味覚は最強レベルの貧乏舌というか少々特殊で、どんなものでも美味しく感じるというある意味素晴らしい能力を持っている。その気になればゴキブリの天ぷらくらいなら涼しい顔で食べるのではないか。私は味覚に関わらず色々と特殊な体質を持っているので、暇な時は自分語りでもしようか。ということで寝る。おやすみなさい。

Terraria プレイ日記 その4 Wall of Flesh/これから

Good evening♪ ノアだよっ! みんな、今日もよろしくね!

 

タイトルの通り、ウォールオブフレッシュを討伐した。

前回から進みすぎて何がなんやらですね……。クインビーやスケルトロンとも戦っていたが、クインビーはともかくスケルトロンはとんでもないクソ雑魚でびっくりした。負ける方が難しいと思うくらいである。しかも、考えてみるとダンジョンを攻略する必要性もあんまりない気がするしあいつ無視していいのでは……? クインビーは強い武器が入手できるので倒した方がいい気がする。蜂の弓(?)はウォールオブフレッシュ戦までメイン武器だった。

ウォールオブフレッシュは、プラットフォームである程度足場を使った後「とりあえず様子見」で召喚。この時のバフはWell fedとIronskinのみで、ホントに様子見のつもりだった(幸いガイド人形も複数あった)。以下ダイジェスト。

 

▼最後の戦いが始まる……! ハングリーってこんなにいるのかと驚いた。早め早めに処理しておく。

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▼蜂、猛攻を加える。本体に接触するとやばいので引き撃ちしていれば自動的に蜂が攻撃してくれるこの弓は便利。なおハートは回収できない模様。

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しかし接触してしまう。案外ダメージは小さかったが、痛いですよこれは……。

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▼HPはギリギリだが勝利!

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勝ってしまった……。大した備えもないままハードモードに突入したわけだが、これからどうしようか。ハードモードはまだ始まったばかりである。

テラリアをプレイする友人が防御力20でプランテラに挑んでいたんだが

ふざけているのだろうか。そんなんで勝てるか。テラリアは遊びではない。

ケルトロンを防御力30でボコボコに屠った私を見習ってほしい。

WBCで山田哲人選手の打球をスタンドから捕球した少年について

もう許したれや……。

 

あえてここでは短くまとめるが、彼はここまで叩かれる必要はあっただろうか。無論、国際試合という重要な舞台で彼のやったことはマナーに反し、試合の結果も覆そうかという重大な過失である(ここでは結果論については述べない)。しかし、あんな感じでボールが飛んで来たら、子供はおろか大人でも「うおおボールきたあああグラブだグラブ捕球するぞ!」と舞い上がってしまうのではないか……? そう言った意味では、確かに重大であるが、同時に誰にでも起こり得た過失であり、誰もが責められることではないように思える。

私もビデオ判定に突入した当初は「ふざけんなよクソが!」と憤った。しかし、2chツイッターを見てみると私の想像を超える私刑が行われていたのである。この少年の本名はすでに特定されているらしく、顔写真と本名がネットに流れさらに批判の対象になっている。そして思った。もう許したれや……と。

顔写真や本名が流失したのは本人のガードの甘さも要因だが、それにしてもここまでの刑はオーバーキルどころの話ではない。Lv100のウインディがレベル1のカミツルギにもえつきるを撃つくらいのやりすぎである。少年はこの直後警備員に東京ドームを追い出されているようで(多分少年の身が危なかったのだろう)、観ている人からすればそれじゃすまないだろうという心中もあるだろうが、そこはなんとか堪えて「まあ許すか」とすべきだった。だって、顔写真と本名の流失ですよ。私がこうなったら……と想像するだけで身が震える。まぁ、少年の過失もあるしネットは本当に無法地帯なのでしょうがないといえばしょうがないのだが。この辺は少年にも認識の甘さがあった。

 

彼は今日どんな気持ちで学校へと向かうのか。家族の心境はどんなものか。今一度考えると、やはりかわいそうである。

悲しい事件だった。しかし、これがネットなのだ。

 

※追記

ルール上はどうなのか、という問題を調べた範囲で書き出しておく。

ボールインプレーで山田選手の打ったスタンドギリギリと思われる打球を観客がキャッチしたことについては、この試合の通り「エンタイトルツーベース(審判の判断で安全進塁権が与えられる?)」となる。私は知っていたルールのつもりだったが、いざ目の当たりにすると「あれ? これエンタイトルツーベースであってる? あれ?」と混乱した。

観客側としては、ボールインプレー、競技真っ只中でその試合の行方を左右する打球に手を出すわけで、ルール上はともかくマナーとしては最悪の行為であることは疑いない。アメリカではボールインプレーの打球に手を出した観客は即刻退場、出入り禁止という慣習があるらしく、日本でも同じく重大な過失とされるようだ。確かにこんなことされたらそりゃ普通に観てる人は怒りますね……それについては否定しない。

WBC、開幕!w

とりあえず観る予定。野球大国日本の悲願の世界一奪還がかかっている、負けられない。しかし実は勝てる気もあまりしない。

初戦のキューバ戦を落としたらその後ズタボロになりそうなんですが大丈夫でしょうか。余裕の面でも段違いだと思うので、初戦は勝って欲しいところ。しかしキューバはなかなかの強敵であり、格下という雰囲気はまるで感じられないし、舐めてかかってはいけないと思う。ただ、その後のオーストラリアと中国はあんまり脅威ではないような気がするので、初戦落としても残り二つ拾ってまぁセーフ……となるといいが。

あと、こういう短期決戦では地力なんてあんまりでないと思うので結構運ゲーな感じも。韓国負けてるし。マウンドに国旗なんか立ててるからだよバーカそのまま死ねカスwww韓国にはここから頑張っていただきたいですね(その声は優しかった)

というか、あんまり他人ごとではないので、韓国のように初戦を落として苦しい立ち上がりになるのは避けたい。個人的に、一次ラウンド突破率は85%くらいでしょう(適当)

 

※追記:他のグループも予想しておくか、WBC展望(一次ラウンド)

Aグループ→韓国は鉄板かと思いきやなんと初戦を落とす。私としても他のサイトを見ても「韓国はまず来るだろう」という論調だったのだが、しかし鉄板予想に電流走る。こうなるとオランダイスラエル台湾どこが来てもおかしくない気がするが、当然韓国もここから二戦拾えばいけるのでわからなくなってしまった。それでも現状で予想するなら、オランダイスラエルか。台湾も韓国もかなり強いので、韓国が初戦を落としたのも含めて全く読めない展開に。むしろ予想外す可能性の方が高い気すらする。

Bグループ→楽観視できるほどでもないが、なんだかんだ日本は鉄板でしょう。希望的観測も含め、順当予想で日本キューバこのグループだと唯一中国はちょっと厳しそうだが……意地を見せられるか。

Cグループ→まぁドミニカ共和国とアメリカでしょうね。特に波乱はなさそう。アメリカが舐めプでもするなら別だが。

Dグループ→メキシコは多分来るけどそのほかは読めません。なんという適当予想だ。

不保障進化

もう私には自分がわからない。

今まで歩んできた道のりに確固たる何かがあったかと考えてみると、何もない。

ただ、今まで努力が嫌いで努力はしてこなかったとか、自分が恐ろしいくらい無能だとか、そういうことしか思いつかず。

今でも、努力は嫌いだし、自分が無能だとも思っている。この生き方はとても楽で、私は自分に攻撃を向けることによる精神的ダメージと引き換えにこの甘えを手に入れていた。

そして、それは自分の基盤ともいうべき真実だと信じて疑わなかったのだ。

もしそれが覆るのなら、私は変わらざるを得ない。しかし、そんなことはあり得ないと私は甘えきっていた。それは「夢物語」だった。

努力する自分とか、有能な自分とか、それは全て「お話」であり、「こうだったらなんて素晴らしいのだろう」とか「とても感動する」とか、そのようなもので良かった。美しくも手は届かない、星空のように。

そして時たま、星空に想いを馳せて手を伸ばし「ああ、やっぱり届かないな」とか「私じゃ無理か」などと考える。他人からは愚かに見えるかもしれないが、私にはこれくらいがちょうど良かった。

しかし、その届かない星が突然手元に落ちてきたら、その星は私を焼き尽くす隕石となる。

その可能性は常にそばにあったはずだが、驚くべきことに、かしこいはずの私は今までそんなことに全く気付かず、もしくは気付いてもそうでないふりをしていた。

ダメとか何もできないとかバカだとか努力しないとか無能だとか、そのような「最悪の自分」は、最大の盾であった。しかし、それを構えるのに必死な私は「変化する自分」という剣を置き去りにしていたのである。

そしてその「もう一つ」は、どんどん進化を遂げていた。これは成長であり、良いことであるかもしれないが、同時に「保障されていない」ものであった。

いざその剣を、いざその星を前にして、私は向き合えるか?

何も保障されていない成長を、私は手にできるか? そんな勇気はどこにある? 今まで甘えきっていた自分が、突然大きな水溜りを「飛べる」とでも言うのだろうか?

未来の私が今の私に会ったら、なんて声をかけてくれるだろうか。

Terraria プレイ日記 その3〜クトゥルフの脳も倒す〜

第3弾。

 

クトゥルフの目玉を倒した後何かごちゃごちゃいろいろあって(多分洞窟探索をしていたのだと思う)、タングステン装備を揃える。「これならクトゥルフ脳いけるだろ」と思った私はwikiで召喚条件を調べてみたのだが、どうやら召喚条件は「クリムゾンハートを3つ壊す」か「召喚アイテムを使う」らしい。で、前者の条件を満たそうと深紅の大地を探索していたのだが……見つけたクリムゾンハートの前に立ちはだかるクリムゾンブロックが壊せない。いやー困った困った、はっはっはっ……。どうでもいいが、このころ使っていたピッケルは初期装備である。そりゃ壊せませんよね。仕方がないので、後者の条件に切り替え。深紅の大地でマッシュルームや脊椎を集め、召喚アイテムを作成。タングステン装備で負ける気がしない、さあ来い。

 

▼Brain of cthulhu has awoken! このゲームにおけるクトゥルフ神話はどんな立ち位置なのだろう、クトゥルフ神話に詳しくないのでわからない。

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▼戦闘中のSSを取ろうとしたのだが、焦りすぎて本体が映らず……。上の方にちょこっとクリーパーが映っているので戦闘中なのはお分かりいただけるだろうか。

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この時点では特に苦戦の色もなく、順当な勝利をおさめそうだった。しかし……。

 

私「あれ、なんか暗くなってきた?! デバフか?! 第二形態で暗闇のデバフを使うのか?!」

 

そう、なぜか画面が暗くなり始めたのだ。ボスは視認できるからまだいいものの、周りの地形が見えない私は焦りまくる。結局攻撃はベビースライム(ちゃっかりいるが、ピンキーのドロップ品のスライムの杖で召喚した)に任せきりに。

 

▼ありがとうピンキー。ありがとうベビースライム。私は恐怖による狂気に包まれながらブーメランを投げまくっていただけ。

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って、夜が来てただけじゃん! はいはい面白い面白い。戦闘前に大体の時間把握か松明の設置はやっておくべきだったな……私としたことが。

 

▼クリムゾン装備作るぞー! と思ったら材料が足りなかったので2ラウンド目へ。今度は苦戦せず。まぁ、ここまで装備整えてればそもそも苦戦する要素あんまりないしな……。

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さて、クリムゾン装備も揃ったしそろそろ次だ次。

 

今回はここまで。みんな、Goodbye see you again! この記事は、松明の提供でお送りしました。